TD設定
TDの設定には以下の2つを使う!
metadata:通常ページで使用
generateMetadata:動的ページで使用(paramsで取得)

ハッサク
上記2つとも、使う時には「import type { Metadata } from ‘next’;」を最初に読み込む必要があるよ!
全ページに表示する「layout.tsx」だとこう書く↓
export const metadata:Metadata = {
metadataBase: new URL(SITE_URL), //絶対パスに自動に変換★
title: {
template:'%s | Flow Meister',
default:"Flow Meister"
},
description: "直感的な操作性とリアルタイム共有で、業務効率を最大化。情報の断絶をなくし、チーム全員が同じゴールを目指せます。",
openGraph: {
title:"Flow Meister",
description: "直感的な操作性とリアルタイム共有で、業務効率を最大化。情報の断絶をなくし、チーム全員が同じゴールを目指せます。",
images:["/ogp.jpg"], // 絶対パスにする必要あり★
siteName:"Flow Meister",
url:"/", // 絶対パスにする必要あり★
type:"website",
},
robots: {
index: false, //検索エンジンにインデックスを作成するかどうか
follow: false, //検索エンジンにフォローするかどうか
},
};
「metadata」はtemplateが使えるので、ページごとに「タイトル ※例:お知らせ」を指定すれば、「タイトル | サイトタイトル」で出力される。
OGPの設定
先ほどのコードの中にあるこの部分↓
openGraph: {
title:"Flow Meister",
description: "直感的な操作性とリアルタイム共有で、業務効率を最大化。情報の断絶をなくし、チーム全員が同じゴールを目指せます。",
images:["/ogp.jpg"], // 絶対パスにする必要あり★
siteName:"Flow Meister",
url:"/",
type:"website",
},
「openGraph」はTDのようにtemplateが使えないので、ベースを上書きする形でメタタグを追加する。
上記コードでは全ページに「type:”website”,」を設定しているか、お知らせ個別ページで「type:”article”,」を設定すると、「type:”article”,」に上書きされ出力される。
